副業

アメリカで人気!2020年に人気副業ベスト8!

アメリカで人気!2020年に人気副業ベスト8!

今回の記事はアメリカで人気の副業を調べました。

日本でも副業は盛んになりましたが、海外の副業はどういったものが人気で

何をしているのか気になったので調査してみました。

定番の副業から意外なものまで取り上げましたのでぜひ参考にしてみてください。

ベスト8副業の発表です!

TaskRabbit

個人の買い物や掃除を請け負って小遣い稼ぎアメリカで人気の仕事入札サイトのことをいいます。

依頼者がTaskRabbitのサイトに仕事を掲載。

この費用は無料で、誰でも仕事を依頼することができます。

するとその内容や条件、希望する時間帯などを見て、自分ができると思ったTaskRabbit(登録者をこう呼ぶ)が、いくらで仕事をしたいかをオファー。

依頼者はオファーしてきたTaskRabbitのなかから、自分の条件に合った人を選ぶことができる流れになっています。

日本にはまだこういったサービスはありませんが、もしかしたらすぐでてくる可能性もありますね!

サイトはこちら

TaskRabbit

オンライン家庭教師

数学や英語、ライティングや副業等でリモートで家庭教師として授業を行う方法です。

  • 在宅でできる
  • 好きな時間で働ける

などのメリットがあげられます。

様々な科目で仕事ができるので自分の得意分野で仕事ができるのが人気の理由です

日本でもプラットフォームを利用して教師を募集していたりします。

manabo

また個人で募集をして1対1以外にも1対複数で教えている人もいるみたいです。

Uber / Lyft Driver

日本でも人気のUber

アメリカでもかなりの人気があります。ライドシェアサービスが爆発的に広まったことにより、利用者も多いのと、アプリを入れて登録し、待機すれば後は待つだけでなのが便利なようです。

また誰に会うかわからないのでたまに有名人と合えたりするのも大きいみたいですね。

ドライバーの収入は場所に時間に異なるので、がっつり稼ぐのあれば繁華街や夜の時間帯になるでしょう。

日本でも最近「Uber taxi」のサービスが開始されています。

アメリカやフランスではUberXは一般的ですが、今まで日本では法律で規制されていました。

UberといえばUber Eatsのイメージが日本では強いですが、海外では Uber = タクシーのイメージが強いようです。

オンラインサービス

オンライン家庭教師と似ていますが、グラフィックデザイン、デジタルマーケティング、ライティング、ビデオ編集、音楽とオーディオの制作、プログラミング、ビジネスプロジェクト

など幅広くコーチングするサービスです。

こちらも自分の得意分野や好きなことを仕事ができるので人気に上がりました。

日本でも「ココナラ」や「タイムチケット」「ストアカ」などがあります。

ああいったサイトのイメージに近いものがアメリカでも人気みたいです。

ベビーシッター/コンパニオンケア

ベビーシッターとコンパニオンケアは似ていますが、少しだけ違います。

ベビーシッターはその名の通り、子どものお守りです。

赤ちゃんだけではなく、4~6歳のお留守番をしている子どものお守りもベビーシッターとしての仕事があります。

コンパニオンケアは、高齢者のベビーシッターのようなものです。

退職した人の中には、家の周りで助けが必要な人もいます。

これには、洗濯、料理、食器洗い、そしてバスルームでの助けや椅子から車椅子への移動などがあります。

要は介護です。

子どもが好きな方や老人が好きな方に人気で、アメリカでもかなりの需要があるそうです。

料理代行

こちらも人気の副業です。

パーティ会場や他人の家に行き、料理をする仕事です。

得意料理がある人はこういったサービスを利用して副業をしているそうです。

日本でもCasyというサイトで家事代行サービスがありますね。

家事や料理が得意な方は利用してみてもいいサービスです。

バーチャルアシスタント

バーチャルアシスタントとは、主にオンライン上でやり取りしながら遠隔で業務を代行してくれるサービスです。

担当する業務は主に以下のものがあります。

  • コール担当
  • 経理担当
  • 人事担当
  • 翻訳・通訳担当
  • WEB担当
  • 秘書担当

バーチャルアシスタントはバックオフィス業務が一般的です

幅広い知識と実用的なスキルが求められます。

敷居は他のと比べて少し高いですが、キャリアアップに経験、実績といった将来的な視点をとらえた副業が人気の理由です。

またタスク処理などは今後も将来に必要なものなので、仕事が常にある状態というな常にお金が入ってくるという状態になるので安定している点が大きいですね。

日本では「HELPYOU」というサイトが求人を出しています。

フリッピング

フリッピングとは、商品を安く購入し、eBay、Amazon、Yahooショッピングなどのウェブサイトを通じてオンラインで再販することを意味します。

一人でこなしていき、また在庫を抱えるので時間にもお金にも投資が必要な副業です。

リサーチや販売するための時間も必要になるので、それなりの覚悟がありますが、成功することができれば継続的な収益と事業としても成り上がることができるのが人気の理由です。

日本でも多くのセドラーや輸入、輸出販売をしている人がいるので、ノウハウがしっかりしていれば稼げる副業です。

おわりに

いかがでしたか?

アメリカで人気の副業 8つをご紹介しました。

日本とは似ているものもありましたが、TaskRabbitのようなサービスは日本にはないので最先端の副業といった感じがします。

海外で流行ったものは遅かれ早かれ日本でも流行る傾向が多いので、しっかりリサーチしていきたいですね。

それでは!

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