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成功する読書の法則

成功する読書の法則

突然ですが、皆さん。

本読めますか?

「俺、読書苦手。」

とか言ってる方がまわりにいたら、参考になると思いますので、この記事の内容をぜひ参考にしてください。

みなさんの

文章は読んでるが、途中から頭では違うことを考えている。(集中力がない)

しばらくすると全く理解していないことに気づき、ちょっと戻る

読むのにとてつもない時間がかかり、疲れる。

「続きは明日読もう」本棚にしまいお蔵入り。

だいたいいつもこんな感じになりませんか?

「俺、読書向いてないわ」

と思い込み、本はマンガしか読まなくなった。

などそんな経験ないでしょうか?

これと同じようなことで悩んでいる方は、これを最後まで読んで実行すると、読書が好きになります。

興味のあるものしか脳は記憶しない

「毎日頑張って読書続けよう!」

と、がむしゃらに読んでも一向に読めるようにはなりません。

一見、ちゃんと覚えたら為になりそうな、興味のない本を読んでても、脳みそは苦痛で覚えることはできません。

脳みそは、勝手に現実逃避をはじめます。

読書嫌いの頭に入るわけないんです、読書嫌いは、あまり物事に興味を持ちません。

ただですね。

こういう風に考えてみたらどうでしょう?

例え話ですが、あなたが、A子さんという女性に好意を抱いてるとします。

というか、好きで好きで好きで好きで夜も寝れません。

という、恋の病で気が狂っている状況だったとします。

そこで、A 子さんの事をよく知っている、世界最高の恋愛コンサルタントが、あなたの為に、世界で一冊だけ、「A子さんのおとし方」

という本を書いてくれたらどうでしょう?

とりあえず読むでしょ?

要はなにが言いたいかというと

人間の脳は、「興味のあること」に対しては、ものすごい吸収力を持っているということを、しっかりと認識してほしいのです。

これは、例外はありません。絶対です。

ものすごく興味のあることを「知る」ことに対しては、脳は喜びます。

逆に、どんなに読んだら為になる本でも、ぶっちゃけ興味のないことには、脳は嫌がります。

目標を持つことで必要な知識、興味のある分野など、明確にすることで

本を選ぶ際にそれに沿った内容を選ぶことで、読み進めることができるのです。

「それは目標ができたからでしょ?やりたいことがない人はどうすんの?」

と思われるかもしれませんが、そこがこのノウハウのミソなんですよ

まず、読書嫌いを直すのはすごく興味のあるジャンルの本を読んでみる事です。

恋愛でも、小説でも、なんでもいいんですが・・・ただ、それが自分でわからない方も、多くいらっしゃいます。

極端な話、死んでも達成したい「人生の目標」というか、自分が生きる意味みたいなものが出来れば、すぐ改善しちゃいます。

もちろん目標以外にも興味のある分野だけでもいいです。

薄い本でも雑誌でもいいんです。

漫画以外の本で活字で、今日のある分野を読み進める日を増やしていきましょう。

最初は5分でもいいですし、1ページだけでも

なんなら1行でもいいです。

まずは手に取って読んでみましょう。

それでは

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